
失注しそうな商談に、値引き以外の手札を
値引きせずに、お客様の負担を下げられます。負担が下がる分、上位の構成も提案しやすくなります。
商談中の設備の品名と金額を伝えるだけ。
使える補助金とお客様の実質負担額をお返しします。
見積書もお客様の名前も、いりません。
提携・ご相談・補助金の試算は無料です。

狙うのは「お金」が理由で止まる商談です。いま動いている商談と、過去に見送りになった商談。どちらも補助金で、もう一度受注を狙えます。

値引きせずに、お客様の負担を下げられます。負担が下がる分、上位の構成も提案しやすくなります。

売り込みではなく情報提供なので、連絡しやすくアポにつながります。補助金は公募のたびに変わるので、何度でも声をかけられます。
「このロボット、補助金の対象になるかもしれません」
その一言を、御社の営業の武器に。
見積書を送る必要はありません。お客様の名前もいりません。品名と金額を伝えていただければ、「補助金を使うと実質いくらか」を1枚にしてお返しします。
「ちょっと高いですね」で、検討が止まっている
次の公募の締切と、それまでに決めることも添えてお返しします。
お客様の負担が下がる分、ワンランク上の機種や、周辺機器・自動化まで含めた構成を提案できます。補助金の対象になりやすいのも、実はこうした構成です。
御社が声をかけたあとは、Taigenがお客様に伴走し、採択まで追いかけます。御社の営業の手を止めることはありません。
「補助金の専門家をご紹介します」とお伝えいただくだけです。
計画書づくりから申請、追客まで、すべて引き受けます。
採択の知らせと一緒に、本見積書のご依頼が届きます。
細かい説明はいりません。「補助金が使えるかもしれません」の一言で、商談が前に進みます。

「予算が…」と言われたときに、そのまま使えるトークをお渡しします。

過去のお客様に送るだけで使える、補助金のご案内メールの文面をお渡しします。

貴社の製品と、使える補助金をまとめたチラシを、貴社名入りでおつくりします。訪問やメールにそのまま添えられます。

訪問でもWeb会議でも、Taigenが同席して補助金を説明します。御社は製品の説明に集中できます。
補助金の手続きは、すべてTaigenが引き受けます。受注は営業担当の方のものです。

お客様の投資内容に合わせて、使える制度をTaigenが選びます。都道府県・市区町村の設備補助も、商談ごとに確認してご案内します。
ロボット・自動化設備・検査装置など、お客様の現場に合わせて組んだ設備で人の作業を減らす投資に。補助率は中小企業1/2、小規模事業者2/3。
新しい製品づくりや新しい市場への進出に必要な、機械装置・システムの投資に。機械1台からでも対象になります。
工場の新設や大型ラインの導入など、売上規模を大きく伸ばすための投資に。Taigenでも採択の支援実績があります。


扱っている設備と、いま止まっている商談の様子を伺います。提携の進め方と紹介料の条件もご説明します。
お客様の情報を安心してお預かりできるよう、最初に秘密保持契約を結びます。
品名と金額だけで構いません。使える補助金とお客様の実質負担額をお返しします。
計画書は外注に出さず、社内のメンバーがお客様と一緒につくります。採択で終わりにせず、交付申請から実績報告まで同じチームが続けて支えます。

PanasonicとSHARPで研究開発に従事。コンサル会社の部長を経て、経営戦略と財務改善を支える。

大手コンサル会社で、補助金の申請を支援。上野とTaigenを設立し、提携先の開拓を担う。

経営学修士(MBA)。財務分析を得意とし、決算書から設備投資の打ち手を組み立てる。

中小企業診断士。お客様の事業を深く聞き取り、設備投資の計画書づくりから申請まで伴走する。
「うちの設備は対象になる?」だけでも構いません。お気軽にご相談ください。